再生可能エネルギーを身近で使いやすく。 筑波大学発ベンチャー

風況シミュレータ販売

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特徴

  1. 風の流れを可視化できます
  2. LES(Large-Eddy Simulation)の採用により複雑地形上の“風の道、
    風の流れをアニメーションにより再現します
  3. 観測地点のデータをもとに近傍の風速を予測できます

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オプションソフトにより風配図を描くことが出来ます

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観測データを基にした周辺部の風況予測

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リアムコンパクトによる鉄塔・送電線風況シミュレーション

陸域衛星「だいち」の画像データを利用した
高精度地形データによる風況シミュレーションができます

ALOS(エイロス)とは、2006年1月に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた地球観測衛星「陸域観測技術衛星(Advanced Land Observing Satellite)」で、日本語名は「だいち」です。
地表を2.5mの分解能で観測することができ、地図の作成や都市開発、所定の区域の監視など、さまざまな利用方法があります。
いわゆる「3D画像」もPRISM※のデータを利用して作成することができます。

※「PRISM」は、可視域の波長を用いて、(衛星の進行方向に対して)前方視、直下視、後方視の3方向の画像を同時に取得することができる光学センサです。
(出典:財団法人リモート・センシング技術センターホームページ)

※本ソフトは九州大学発ベンチャー企業(株)リアムコンパクトを中心に開発されています。
※本ソフトのコア技術は九州大学応用力学研究所の内田孝紀助教を中心に開発され、
(株)産学連携機構九州(九大TLO)から(株)リアムコンパクトが独占的ライセンス使用許諾を受けています。

資料請求・お問合せは TEL 029-253-0123 茨城県水戸市河和田町145-3

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